mo2の夢日記

2番目の現実

2024年9月

 

 

9月2日

夜、ファーストフード店で働いており、レジを操作している。小銭を並べ直したり、店内での揉め事を管理している。同級生女が彼氏とイチャついていてる。

雑貨屋で働いていて、商品の発送完了メールを送ろうとするも上手くいかず、74分後にお試しくださいとの表示が出る。

 

9月3日

オーウェン・ウィルソンが過去に出演した映画、ガンガン。タイトルの由来は韓国語のスラングで、意味は「女が欲しいか?」

電車でInstagramストーリーのアップロード中に通信障害が起き、同級生女に画面を見せる。アップロード中の画像が友達男とのツーショだったので、彼の顔を隠してから見せる。

友達女が ゆりか に改名している。不登校で、席替えで隣になるも居ない。会いに行くことを検討する。

 

校庭で巨大なオブジェに向かって50m走。夢の中なので上手く走れないが、他の同級生たちより早くゴールする。

 

9月4日

実家のリビングでプレステで遊ぶ。スマブラと同じソフトにニンテンドッグスの体験版が収録されていて、疑問を抱きながらもボタン操作で遊ぶ。

閉店間際のショッピングモールに居るが、急いで出て友達と特急列車に乗る。車両を移動して自分の席に向かう途中友達が、誰かが着物を畳んでいるのを踏んづけてしまうも、謝らずそのまま進む。

蛇に襲われる。口に傘を突っ込んで応戦すると、破裂して内臓をぶちまける。

どこかのデパートにいる。クレーンゲームの景品に中学生の頃使ってた筆箱があったのでガラスを割って盗み、最上階にある子ども向けの休憩スペースに行く。

 

突然カラオケが始まっておどるポンポコリンを歌おうとするが、歌詞とメロディーがめちゃくちゃでついていけない。サビになってやっと本家と同じになる。

鶏卵を4つ持ちながら下校していると、架空の政治家のおじさんが小麦粉を分けてくれる。それでクッキードー?ブリオッシュ?をつくる。

 

9月6日

Instagramストーリーを非表示にしたはずの同級生女の足跡がついていて、さらにDMも届いていて焦る。

教室にいる。皆が私の弁当を狙っていて、仕方ないから友達男のものと交換してあげる。

どこかのショッピングモールで大規模な鬼ごっこをしている。エスカレーターを走って逃げ回るも、美容部員らしき若い女性に捕まる。地下に連れていかれ、巨大な古いエレベーターに乗せられる。エレベーターの床はレンガ柄の毛布でできている。

 

9月7日

8分音符を漢字で表すと、がんだれに心らしい。居残り授業をしてまで覚えさせられる。

バスで駅に向かおうとするが2回も無視され、仕方なく病院行きのマイクロバスに乗る。

 

少年とその母が飼えなくなった子犬を堤防まで捨てに来る。発見したライフセーバーの青年3人で子犬を育て、その後成長した少年がまた捨て犬を迎えに来る、という映像作品を鑑賞する。内容が終わると、廊下の洗面所の前に裸でいる。鏡に写った自分は短髪で、鎖骨や肋骨がくっきり浮き出ていてまるで男性のよう。廊下の突き当たりにこの作品を書いた作家が居るらしい。

 

9月9日

学校の送別会の日、お花紙で飾られた校舎を歩く。そろそろ入場の時間だと言われ体育館前の渡り廊下に向かうと知らない女の先生がいて、「今日は妹も来てるから緊張してる」と言う。横にいる彼女の妹は先生そっくりで、白髪混じり。そこから列を抜けて同級生たちに挨拶していく。この間Instagramのフォローを外したばかりの先輩女に手を振る。校舎に戻ると、元彼が駄々っ子の如く床に寝そべって泣いている。

 

9月10日

ジャクソン5のマネージャーになる。

どこかの街並みを歩いていると思ったらビルが本棚で、ドラクエのスライムのガラス製のフィギュアが飾ってある。

明石陸の写真集撮影に遭遇する。彼の飼い猫のヨシヒコと車のボンネットの上に寝そべってパシャリ。話をする機会がもらえて、私物のえんじ色のタートルネックをもらう。

 

9月11日

中学校の教室にいる。一番前の席。皆で硝子の少年を歌うことになるも音が合わせられず下手くそ。友達女が2人いて、それぞれ違うメガネをかけている。

 

9月12日

アクリル絵の具でモネの睡蓮を描く。

同級生女の家で遊ぶ予定をたてていたが、返信が来ないまま9時になりリスケ。

某女性インフルエンサーとその旦那(架空)がミスドでバイトしていて批判されている。ほとんど旦那がワンオペで回していて、ソフトクリームをつくるのがド下手。

店内にいると隣にいた子連れ客の母親が友達女だった。デート中の同級生男が友達女に「彼氏?」と聞く。「わたしが男みたいにいかついからそういう言い方をしたのか?」と詰め寄ると、フェルナンド・トーレスがそれを聞いて大爆笑。トーレスを拳大の食べかけナゲットで殴る。

 

9月13日

番組の料理企画でおつかいを頼まれショッピングモールへ向かうが、ゲーセンをさまようばかりでスーパーの場所が分からなくて詰む。代わりに買い物を済ませてくれた出川哲朗に感謝する。

 

9月14日

学年集会でテニミュのゲリライベントがあり、仕方なく青ジャージ姿で参加。友達女に「なんでその格好?」と言われ洗濯が間に合わなかったと言う。

教室で褐色肌の小柄な外国人の男の子と親しくなる。身長はわたしの肩くらい。某女性アイドルが居て、クラスメイトから1人ずつ悪口を言われていく。体育があるので体育着の入った巾着と教科書と運動靴をもって廊下に出る

某男性ストリーマーと実家のリビングにいる。眠そうなので膝枕を提案すると案外乗り気。ふたりで風呂場に洗濯物を干す。洗濯物に向かってくしゃみをしたので「おっさんやめろや」と叱る。

 

9月15日

大迫勇也で画像検索すると、オーウェン・ウィルソンが出てくる。

 

9月17日

夜。地元の駅からバスに乗り、運賃が足りるか心配になるも普通に平気だった。バス停近くのスーパーで買い物をする。入口にいた同級生女に誕生日プレゼントを買ってもらえることになるが、丁寧にお断りする。

1リットルの紙パックに入った坦々麺のスープ(パッケージにHIKAKINがいる)を持ってレジに向かうと、サブ垢を駆使した男性に割り込まれる。口論になり出禁にされる。

 

9月18日

友達女とカフェのレジ前にいる。クレープと飲み物を注文しようとする。店員の女が注文した商品から友達女のブログを特定している。

横にいた知らない女から「ネイル取れそ〜」と指摘され黙るように言うが無視され、今度は大きな声で言われてしまい店員に聞かれる。皿に盛られたネイルチップの残骸を店員に見られる。

夜。長い信号を待って走る。私以外の女性はみんな男性と2人で歩いている。そのうちの1人が走り出していき、違う女性と対峙する。私はその女性2人にクレンジングウォーターをぶっかける。2人はそのままマンションの一室に入り、後からやってきた来た天使のコスプレをした女性に「出てってよお!」と怒鳴る。

 

9月20日

リビングで、ホットプレートにブルダック炒め麺にチーズを入れて炒めている。食べきろうとしているうちにホットプレートがどんどん巨大化していく。

洞窟の中で水泳大会。ズルをして泳ぎきり、教室に着く。男子たちに「顔がマジだ」と言われて避けられる。クラス全員で図書館に行く。大人しい同級生の昔の写真がギャルで驚く。フランス語の本を読む。イナズマイレブンGOの設定資料集があるが、ところどころページが切り抜かれている。

 

9月21日

クラシコ好きに捧ぐ、といったサブタイトルのMVをYouTubeで見つける。再生するとモノクロの映像で、カカが出てくる。息子がゲームで負かされているところを見つけたカカが、子供たちの輪に割って入っていく。

医大生として櫻井翔と一緒に院内を見て周り、大学の講義を受ける。

 

9月22日

寝室にいる。母が包丁を持っていて止めようとするが自ら腹部を刺す。驚いて逃げ出すも追いかけてくる。

某男性ストリーマーの姪っ子になる。親戚一覧の名簿の名前を間違えられている。洗面所に行くと、鏡に映る自分はおさげ姿。顔を洗ってリビングに行くと、ストリーマーの祖父と、自分の母と兄がいる。チョコマフィンを指で崩しながら食べていると兄がフォークを貸してほしそうに睨んでくるが、無視。

 

9月23日

母が荷物をまとめて出ていってしまう。代わりに父が来て、いつの間にかリビングで歌番組を見ながら寛いでいる。友達女と回転寿司に行く約束をしていたが、行けなくなったと連絡する。次の日の朝、玄関に父のボストンバッグが置いてあり、こいつも出ていくのかと悟る。

かわいい女の子(架空の人物)と船の甲板に寝そべって自撮りする。左腕の内側を舐め回される。

 

友達女2人とデパートの最上階の靴屋を見て回る。壁際に巨大なヌオーのぬいぐるみがあってツーショットを撮ってもらう。そのうち1人がaxes femmeの靴コーナーを物色している。店内でグミの試食ができて、床に落ちているパッケージを拾って開封する。グミはクロアチア産。

 

9月24日

元彼が教室にヘアビューロンを持ち込むが、使わないらしい。借りて髪を巻いているとLHRが終わってしまう。譲ってくれないか頼むがあやふやな返事が返ってくる。

放課後になると同級生女が教室へやってきて元彼に渡す色紙を準備している。呆れる元彼を尻目に私は絡みに行く。口論になった所で通りかかった先生に助けを求める。先生が色紙を真っ二つに破る。元彼が同級生男と話している。同級生女はもともと奴隷として産まれただの酷い内容。

 

9月25日

実家にいる。兄が足を蹴飛ばしてくるので「来週フットネイル行くからやめてくれる?」と言うと私の口調を真似しながら言い返してくる。辞書のように分厚い本に、私に対する悪口がびっしり書いてある。中に挟まっていた原稿用紙も同様。バルコニーにいると母がやって来る。飛び降りようとすると兄が来て2階からじゃ死ねないと煽ってくるが、そのまま手すりを掴んでいた手を離す。

 

9月26日

先輩男とその母と一緒に巨大客船に乗っている。先輩がグレーのソファベッドにマットレスを敷いてくれる。どうやら先輩は母のお金でDiorのコンタクトを買っているらしい。母はため息をつくが、先輩は呑気に「地元の可愛い幼なじみと結婚したい!」と呑気にInstagramストーリーズを更新している。

 

9月28日

体育祭当日。友達女の運動靴のかかと部分に間違えて「ルカ」と縦書きしてしまい、慌てて自分の靴と交換するもサイズが合わず仕方なくそのまま履くことになる。校庭に出ると重機に乗った作業員たちが絡まった電源ケーブルで綱引きしているため応援席に行けない。そのままリレーが始まってしまう。

応援席が解放されて向かうも場所が分からず。クラスカラーの紫色の体育帽を探すも見つからない。ひとり同じクラスの男子と合流する。よく見てみると他の皆はオレンジ色の体育帽に変えていた。自分の席が分からずとりあえず座ってみるも、隣の同級生男の汗が垂れてきて不愉快。